女川町保健センターからのお知らせです。 現在女川町保健センターでは、傾聴ボランティア研修会を実施し、話し相手が欲しいと思っている方の気持ちに寄り添うボランティアさんの参加を募集しています。 寄り添うことについて研修を受けてみたい方も大歓迎です。この機会に是非ご参加ください。 今回は第4回目で、講師の先生方を迎え、・セルフケアとリラクゼーション、・震災後のPTSD、喪失体験、悲嘆(ひた...
日本政策金融公庫からのお知らせです。 今回の震災で被害を受けた中小企業事業者の皆様が「東日本大震災復興特別貸し付け」、「再チャレンジ支援融資」で借り入れる際、借り入れから3年間、支払われた利息相当額が年度末に指定口座に振り込まれ、実質ゼロ金利となります。 対象となるのは ・りさい証明を受けた事業者で、事業所などが全壊または流出した方 ・警戒区域、計画的避難区域、緊急時避難準備区域に...
女川町災害対策本部からお知らせいたします。 女川町では、東京電力㈱福島第一原子力発電所事故に伴う放射性物質の対応として宮城県から簡易型放射線測定機を借用し、定点測定及び学校、保育所の園庭、校庭など5カ所11地点の空間放射線線量率を7月1日から毎日1回測定しています。 10月[18]日現在の主な測定結果について、お知らせいたします。 ○仮設役場庁舎前 1時間当たり[ 0.08]マイク...
女川町災害対策本部からお知らせいたします。 女川町では、東京電力㈱福島第一原子力発電所事故に伴う放射性物質の対応として宮城県から簡易型放射線測定機を借用し、定点測定及び学校、保育所の園庭、校庭など5カ所11地点の空間放射線線量率を7月1日から毎日1回測定しています。また、10月1日から第一保育所開所にあたり測定地点を追加しており、6カ所14地点を測定しております。 10月[17]日現在...
女川町からのお知らせです。 女川町役場仮庁舎1階にて、群馬県前橋市在住の、小林生子(せいこ)さんによる作品展、 「花地蔵に願いを込めて」が開催されています。 「明日を信じて」や「昨日とは違う、今日の一歩」など、 暖かいメッセージとやさしいお地蔵様、 柔らかな花の絵の添えられた絵手紙が、210枚展示されています。 作品展は、10月21日(金)まで、土曜、日曜をのぞいた平日に展示さ...
女川町復興支援センターから、 ボランティアの依頼に関するお知らせです。 仮設住宅への入居も進んでいますが、 何かお困りごとはありませんか?女川町復興支援センターでは、 ご登録いただいたボランティアの派遣などを行っています。 仮設住宅の入居時の荷物の運び出しや家具の組立など、 ボランティアがお手伝いしますので、まずはセンターまでお電話ください。 女川町復興支援センターの電話番号...
女川町役場 復興対策室から「復興まちづくり講演会」のお知らせです。 このたび、離島・半島部にお住まいの方を対象に 「新潟中越地震から学ぶ小集落のまちづくり事例」と題した講演会を開催します。 講師は、新潟大学災害・復興科学研究所 特任准教授、 福留邦洋さんです。 開催日は、本日、10月15日、土曜日。 お住まいの地域によって、会場と時間が異なります。 出島、寺間地区の方は、...
東北労働金庫 宮城県本部からのお知らせです。 東日本大震災で被災された方々に対し、生活再建及び復旧のために必要な資金として、宮城県と労金が協力して、最高200万円までの貸付を行っています。 ご融資金利は年0.8%の固定金利で、ご融資期間は最長10年以内、お申し込み期間は平成24年3月31日までとなります。 ※当初、9月30日(金)までの申込期限でしたが、延長されました。 こちらの制...
女川町役場 商工観光課 女川町物資窓口から、支援物資についてのお知らせです。 女川町では全国各地から温かいご支援をいただき、 町の被災者の皆さんに、随時支援物資を配布しています。 特に、冬物の衣料を多く在庫しています。 配布対象:罹災証明のある世帯毎、一世帯あたり月に4回まで受け取りが可能 配布場所:女川第一中学校体育館 時 間:平日、9時〜夕方4時 受取時必需品:「罹災証...
女川町では、東京電力㈱福島第一原子力発電所事故に伴う放射性物質の対応として宮城県から簡易型放射線測定機を借用し、定点測定及び学校、保育所の園庭、校庭など5カ所11地点の空間放射線線量率を7月1日から毎日1回測定しています。 10月[14]日現在の主な測定結果について、お知らせいたします。 ○仮設役場庁舎前 1時間当たり[ 0.08]マイクロシーベルト ●第二小学校校庭 1時間当たり[...









